ブログの作り方

WordPress(ワードプレス)を使ったブログの始め方をわかりやすく解説!【ブログ初心者にオススメ!】

昨今色々な方法でブログを始める方が多くなってきました。

その中でもWordPress(ワードプレス)をつかったブログは、テーマやプラグインを導入することによりサイトのデザインをカスタイマイズできるので

多くのブロガーに人気があり、そして使用されています。

今回は筆者も使用しているWordPress(ワードプレス)を使ったブログの始め方を

初心者にもわかりやすいように

WordPress(ワードプレス)導入までの手順を実際に行いながら

解説していきたいと思います。

サーバーを契約しよう!

まずはWordPress(ワードプレス)で書いたブログの置き場所

「サーバー」を契約します。

今回は多くの方が契約していて、筆者も使っているオススメのサーバー、エックスサーバーを使用します。

まずはリンクからエックスサーバーのサイトへ移動します。


トップページから「お申込みフォーム」をクリック、そして移動先で「新規お申込み」をクリックします。

 

エックスサーバーのお申込みフォーム」に移動し、ここで各種必要事項を記入します。

ここkで契約内容ボックスに記入する「サーバーID(初期ドメイン)」なのですが、使うことが無いので適当な文字列で大丈夫です。

プランは「×10」をチェックします。

 

必要事項を記入し終え「お申込内容の内容の確認」をクリックすると確認ページへ、

確認ページをスクロールし下部へ移動すると「SNS確認・電話認証をする」ボタンがあるのでクリックします。

次のページでどちらで認証するか確認があるのでお好みで。

SNS認証が完了すると

 

 

新規申し込みが完了し、登録したメールアドレスにエックスサーバーから「サーバーアカウント設定完了のお知らせ」のメールが届きます。

そのメールの中にある「ユーザーアカウント情報」内の情報は大切に保管しておきましょう。

次にメール内のユーザーアカウント情報にあるインフォパネルリンクから、インフォパネルログインフォームに移動します。

 

インフォパネルログインフォーム

 

ここに先ほど確認したユーザーアカウント情報に記載されている「会員ID」と「インフォパネルパスワード」を入力しログインすると、インフォパネルへと移動するので

次に「料金のお支払い/請求書」をクリックし次のページへ進みます。

(※無料でお試し10日間の方はここまでで大丈夫です。)

 

次に料金のお支払い/請求書ページをスクロールして

「お支払伝票の発行」から「サーバー一覧のチェックボックスをチェック」し

「更新期間を選択」後、「お支払い方法を選択する」をクリックします。

 

あとは次のページで料金の確認を、お支払いの方法を選択、入金するとお支払い確認のメールが届きます。

これでサーバー契約は完了です。

 

ドメインを取得しよう!

次にWordPress(ワードプレス)で書いたブログのURLとなる「ドメイン」を取得していきます。

今回使うのはこちらもオススメのドメイン取得サービスお名前.comです。

まずはリンクからお名前.comのサイトへ移動します。

 

リンク先の検索ボックスだと値段表記が現れないので

左上のお名前.comのロゴから別ページへ進み、取得したいURLを入力します。

 

入力後、「検索」をクリックすると、そのURLの各ドメインの利用状況と値段が表示されます。

 

 

チェックを付けられるドメインは全て取得可能です。

この場合.comは筆者が使っているので選択できません。

表示されている金額は1年分の料金なので、お好きなドメインを選びましょう。

選択したら「料金確認へ進む」ボタンから次のページへ進みましょう。

1円などの安いドメインは
2年目から急激に値段が上がったりするので注意が必要です。

そうなると無難なのが多くの方が使っている
「.com」「.net」「.jp」ですが
値段の違いは「信頼度の違い」です。
とはいえ「ドメインを変えると検索で優遇される」といったことはないので
使用する目的に合わせてドメインを選びましょう。

 

「お申込み内容」ボックス内の登録年数を選択後
(自動更新もあるので1年でも大丈夫です)

初めて利用する方はメールアドレスとパスワードを入力し「次へ」をクリックします。

 

次に必須事項をすべて記入し「次へ進む」をクリックします。

 

 

お支払方法画面へ、お好きな支払方法を選択してください。

※コンビニ払いの場合、
お支払い手数料 150円 (税込162円) が発生します。

コンビニ払いを試してみたのですが
支払いを終えてから3時間でメールが届きました。
支払いを終え1日待っても返信が来ない場合は
問い合わせしてみましょう。

 

料金の支払いが終了し、登録が完了するとメールが届きます。

届いたメールの中から

「【重要】【お名前.com】ドメイン情報認証のお願い」をクリックします。

メール内に書いてある通りに「対象のURL」をクリックすると

 

 

このような画面が現れたらドメインの契約は完了です。

※メールフォームはまだ使うので開いたままにしておくと便利です。

 

 

契約したドメインとサーバーを連携させよう!

サーバーとドメインの契約が終わりました。

次にドメインとサーバーを互いに連携させていきます。

 

お名前.comでサーバーの設定をしよう!

まずはお名前.com側の設定から、お名前.com内にある「ドメインNavi」にログインします。

ドメインNaviavi

 

こちらのフォームからログインしTOP画面へ、

※IDはメールフォームにとどいている
「[お名前.com]ドメイン登録 完了通知」にも記載されています。

※パスワードはドメインを申し込んだときに
メールと一緒に設定したパスワードです。

トップ画面をスクロールして出てくる「ご利用状況」から、「ドメイン一覧」をクリックします。

 

 

次の画面で取得したドメインのボックス内にある、「ネームサーバー」の「初期設定」をクリックします。

 

 

ネームサーバーの設定ページに移行したら「2、ネームサーバーの選択」で「その他」を選択後、

「その他のネームサーバーを使う」をチェックし、ボックス内の「+」をクリックし記入欄を「3個から5個」へ増やします。

 

 

次にすべてのボックスに以下のように記載します。

「ネームーサーバー1」は「ns1.xserver.jp」

「ネームーサーバー2」は「ns2.xserver.jp」

「ネームーサーバー3」は「ns3.xserver.jp」

「ネームーサーバー4」は「ns4.xserver.jp」

「ネームーサーバー5」は「ns5.xserver.jp」

筆者は「ns1.xserver.jp」をすべてのボックスにコピー&ペーストして
それぞれに対応する数字の場所を「半角数字」で変更しました。

この「ns1.xserver.jp」なのですが

エックスサーバーと契約したときに送られてくるメール
「【Xserver】■重要■サーバーアカウント設定完了のお知らせ」
の下部にある
「■ネームサーバー」の欄に記載されているものです。
エックスサーバーを契約している人は
共通してこのネームサーバーなので
安心してコピー&ペーストしてもらって大丈夫です。

記載が終了したら画面をスクロールして出てくる「確認」ボタンをクリックします。

確認フォームがでてくるので

「ネームサーバー情報がそれぞれの数字にちゃんと対応しているかどうか確認」してOKボタンをクリックします。

 

反映にかかる時間は1~72時間とのこと。
長い時は本当に1日以上かかることもあるみたいです。
時間がかかることが多いみたいなので
気長に待つしかないみたいですね。

画像のように「完了しました。」のメッセージが出て、

メールでも終了のお知らせが来ます。これでお名前.comでのサーバー設定は完了です。

筆者は余りにも長すぎて
(約1日半)間違ってサイトを閉じてしまったのですが
再びサイトを訪れると終わってました
サイトが固まっていたのかな?

エックスサーバーでドメインの設定をしよう!

次にエックスサーバー側の設定です。

まず、エックスサーバーの「サーバーパネル」にログインします。
サーバーパネル

サーバーパネルへのログインは
「ユーザーアカウント」ではログインできません!

こちらへのログインは
メールの
「【Xserver】■重要■ サーバーアカウント設定完了のお知らせ」
に記載された
「サーバーアカウント情報」を使用します。

 

サーバーパネルへログインしたら、右上の「ドメイン設定」をクリックします。

 

 

ドメイン設定画面へ移行後「ドメイン設定追加」を選択し、お名前.comで取得したドメインを入力したら

入力欄の下にあるボックス2つにチェックが入っているかどうか確認します。

「無料独自SSLを利用する」にチェックを入れておくと、「http://」ではなく「https://」から始まるURLが使用可能になります。

「高速化・アクセス数拡張機能「Xアクセラレータ」を有効にする(推奨)」は使った方が良いのでチェックを入れてください。

 

「確認画面へ進む」をクリックします。

 

 

確認画面が出るので「追加する」をクリックします。

 

「ドメイン追加の設定を完了しました。」という確認ページに移ります。

ちなみにSSL化は、設定がサーバーに反映されるまで最大1時間程かかる場合があります。

 

これでエックスサーバーでのドメイン設定は完了です。

サーバーパネルはこの後も使うので、全行程が終わるまでそのまま閉じずにおくと便利です。

※以下のようにならなかった場合この工程は飛ばしても大丈夫です。

ドメインの状況により

「無料独自SSLの設定に失敗しました」となる場合があります。

その場合は手動で独自SSLを設定する必要があります。

まずサーバーパネルのホームに戻り「SSL設定」をクリックします。

SSL設定ページに移動して

「独自SSL設定追加」を選択後

「SSL化したいドメイン」をボックスから選択。

そして「独自SSL設定を追加する(確定)」をクリックします。

(※画像は設定後の画像です)

これでドメインのSSL化は終了です。

 

サーバーにWordPress(ワードプレス)をインストールしよう!

次にサーバーにWordPress(ワードプレス)をインストールしましょう。

まずはエックスサーバーのサーバーパネルから、左下の「Wordpress簡単インストール」をクリッします。

 

 

WordPress簡単インストール画面に移動したら必要項目を記載します。

  • インストールURL

何も記入しなくてだいじょうぶです。

  • ブログ名

決まっていれば記入してください。

後から変更も可能です。

  • ユーザー名

ログイン時に使用します。

  • パスワード

こちらもログイン時に使用します。

  • メールアドレス

よく使うメールアドレスを登録しておきましょう。

  • キャッシュ自動削除

「ONにする」のままで大丈夫です。

  • データーベース

「自動でデータベースを生成する」のままで大丈夫です。

 

記入が終わったら右下の「確認画面へ進む」をクリックします。

 

 

確認画面が出てくるので「インストールする」をクリックします。

 

 

インストールが完了すると

WordPress(ワードプレス)へのログインフォームへのURLが出てくるので、URLからログインフォームへ移動します。

 

 

WordPress(ワードプレス)のログインフォーム

 

 

ここに先ほどのユーザー名とパスワードを入力してログインすれば

 

 

これでWordPress(ワードプレス)が使える状態になりました!

このページはブックマークしておくととても便利です、必ずブックマークしておきましょう。

 

もしこのページをブックマークし忘れてログインに困ったら
設定したドメインの後ろに/wp-admin/を付けると
このページに飛べます。

「無効なURLです。プログラム設定の反映待ちである可能性があります。
しばらく置いて再度アクセスをお試しください。」

という表示がされる場合は
時間を置くかブラウザのキャッシュを削除することで解決します。
良くわからない場合は1日程度放置すれば大抵大丈夫です。

 

WordPress(ワードプレス)の設定をしよう!

次にブログを始めるにあたり最低限必要なWordPress(ワードプレス)の設定をしていきます。

 

WordPress(ワードプレス)のダウングレードをしよう!

いきなりですがWordPress(ワードプレス)のバージョンダウン、つまりダウングレードを行います。

あらゆるサイトで紹介されているWordPress(ワードプレス)の紹介が旧バージョンの仕様で行われており

プラグインが新バージョンに対応していないものもあります。

そしてとても使いにくいですw

 

というわけでまずはプラグイン「Classic Editor」をインストールします。

WordPress(ワードプレス)メニュー欄(左側)から、プラグイン内の「新規追加」をクリックします。

 

 

「プラグインを追加」ページにある検索ボックスにClassic Editor」と入力して検索します。

 

 

「Classic Editor」がでてくるので、「今すぐインストール」をクリックして「有効化」します。

 

 

 

 

以上でダウングレードが完了しました。

 

記事作成ページを見比べてみましょう。新バージョン

旧バージョン

多くのサイトが旧バージョンでの記事作成欄で説明しているので旧バージョンにしておくことを強くお勧めします。

プラグインについては他にも必要なものがあるので操作を覚えておくと便利です。

 

プラグインを導入してみよう!

ブログを運用する上で最低限あると便利なプラグインの紹介です。

マーカーがついている部分をコピー&ペーストして

インストール・有効化してくださいね。

 

  • All in one SEO Pack

SEO対策(検索エンジン最適化)に便利で多機能なプラグインです。

「グーグルアナリティクス」や「サーチコンソール」などの

SEO対策の設定が簡単にできるようになります。

  • Google XML Sitemaps

一度設定しておけば、指定した内容と頻度でGoogleの

規定に準拠した「サイトマップ」

(サイト全体のページ構成を一覧で記載しているページ)を

自動的に作成・通知してくれます。

 

プラグインは入れすぎるとWordPress(ワードプレス)が重くなったり、競合して止まったりするので気を付けてくださいね。

 

すでに入っているプラグインの有無を確認しよう!

というわけで少しでも軽くするためにプラグインを減らします。

すでに入っているプラグインは4つ

そのうち「これ必要?」なものが2つあります。

  • Hello Dolly

プラグインの説明にもありますがこのプラグイン、なんと

「すべての管理画面の右上に Hello, Dolly からの歌詞がランダムに表示されます。」

お、おぅ・・・

  • TypeSquare Webfonts for エックスサーバー

Webフォントを利用できるプラグインです。

ただ使わなくても何も問題ないので筆者は消してます。

 

これ以外の2つのプラグインは有効化しておきましょう。

WordPress(ワードプレス)のURLを最適化しよう!

WordPress(ワードプレス)のURLは

デフォルトで「http://」から始まるURLになっています。

サーバーでのドメイン設定で無料独自SSLを利用できるようになったので

WordPress(ワードプレス)のURL「http://」を「https://」に変更します。

 

まずはWordPress(ワードプレス)メニュー欄から

設定内の「一般」をクリックします。

 

 

一般ページの「キャッチフレーズ」を空白に

「WordPressアドレス」と「サイトアドレス」のURLを「http」から「https」に変更します。

 

変更したら画面をスクロールして下部にある「変更を保存」ボタンをクリックします。

 

 

サーバーでのドメイン設定でSSL設定時にも記載しましたが

SSL化は設定がサーバーに反映されるまで最大1時間程かかる場合があります。

以上でWordPress(ワードプレス)のURL最適化は完了です。

 

「https://」にリダイレクトさせる設定をしよう!

次に「http://」のURLにアクセスした場合に、「https://」のURLに自動的に飛ばす設定を行っていきます。

まずはエックスサーバーのサーバーパネルから「.htaccess編集」をクリックします。

サーバーパネル

 

続いてドメイン選択画面から「.htaccess編集」をするドメインを選択します。

 

 

「.htaccess編集」画面がでてきました。

画像のように「.htaccess編集」を選択して、「.htaccess」のボックス内に以下の文章をコピー&ペーストして「確認画面へ進む」をクリックします。

<IfModule mod_rewrite.c>
RewriteCond %{HTTPS} off
RewriteRule ^(.*)$ https://%{HTTP_HOST}%{REQUEST_URI} [R,L]
</IfModule>

 

確認画面に移動したら「実行する」をクリックします。

 

 

これで「https://」にリダイレクトさせる設定は終了です。

反映されているかどうかは自分のブログのURLの「https」からsを取って、「http://ブログのドメイン」で検索をかけてみましょう。

無事「https://」に変更になったURLに移動できていれば反映は成功しています。

 

次に記事のURLとなるパーマリンクを設定していきます。

この設定は「途中で変更するとSEO的にまずい事になる」ので必ず初めにやっておきましょう。

まずWordPress(ワードプレス)メニューの「設定」から「パーマリンク設定」をクリックします。

 

パーマリンク設定に移動したら、「共通設定」欄の「カスタム構造」をチェックします。

チェック後に下にあるボタンを操作し「/%postname%」だけを反映させ、操作が終わったら「変更を保存」ボタンをクリックします。

 

 

以上でパーマリンク設定は終了です。

これで記事投稿するときにURLが編集できるようになります。

URLに日本語が混ざっていると
たまにですがアドレスが長くなることがあります。
SNS上にリンクを貼るとき困ることがあるので
なるべくなら「半角英数」で名前を編集したほうがいいです。
長くてもいいよ!っていう方は日本語でも大丈夫です。
ただある程度時間が経ってからの変更はSEO的に推奨できません!

 

WordPressテーマを入れてみよう!

テーマとはWordPress(ワードプレス)で記事を作成するときに便利な機能が入ったプラグインです。

ブログを運用する上で様々なことができるようになります。

テーマに関しては通常のプラグインとは違う方法での導入になります。

 

それでは今回は無料テーマ「Cocoon」を導入してみましょう。

まずは「Cocoon」のダウンロードサイトへ移動します。

Cocoonのダウンロードサイトへ

このサイトに導入方法が記載されています。

ダウンロードに関しての説明のあと、そのページの下部にインストールの方法のリンクがあるので

そちらも併せてお読みください。

手順について詳しく書いてあるので、こちらのサイトをよく読んでCocoonを導入してみてください。

Cocoonには色々な便利機能があるので実際に触りながら色々と試してみてくださいね。

例えば

導入すると、よく色んなブログで見る「吹き出し」が追加されたりしています。

Cocoon以外にも「無料」「有料」のテーマがたくさんあります。
それぞれデザインや使い勝手が様々なので
色々と調べてみて自分に合ったテーマをみつけてくださいね。

「グーグルアナリティクス」と「サーチコンソール」設定について

「グーグルアナリティクス」と「サーチコンソール」

という2つのツールがあります。

「ブログにどれだけ人が来たか?」「どんなキーワードで来たか?」

などを調べるツールです。

導入方法は下のリンクから調べることができます。

今後のブログ運営において役に立つので導入してみてくださいね。

グーグルアナリティクスの設定方法について 2019年最新版今回はサイト運営に欠かせない「グーグルアナリティクス」の設定方法について 実際に操作しながら説明していきたいと思います。 ↓2サイト...
サーチコンソールの設定方法について 2019年最新版今回はサイト運営に欠かせない「サーチコンソール」の設定方法について 実際に操作しながら説明していきたいと思います。 ↓2サイ...

最後に

これでWordPress(ワードプレス)でブログを始める準備ができました!

お疲れさまでした!

あとは実際にブログを書いて投稿してみてくださいね!

 

WordPress(ワードプレス)での記事の書き方を紹介しています。

よろしければこちらも是非チェックしてくださいね。

【ブログ初心者用】WordPressを使った「っぽいブログ」の書き方!【初投稿・最初の記事に】https://mataneteta.com/wordpressblogstart/ WordPressの設定も完了したのでブログ...

 

また書いたブログを多くの方に見てもらいたい!

という方は「SNS」を使った方法もあります、主にツイッターですね。

こちらに関しては

WordPress(ワードプレス)書いたブログをツイッターで紹介する方法【ツイッターカード】WordPress(ワードプレス)で書いた記事を折角だからツイッターで紹介したい! でもURLだけじゃ寂しいし他の方が載せてるよう...

を参考にしていただければ幸いです。

 

それでは

WordPress(ワードプレス)でブログライフ、楽しんでいきましょう!