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最初(原点)の映画「ターミネーター」のフル動画を無料で視聴する方法、あらすじや感想も【ターミネーター・ニューフェイト公開決定!】

 

ー 「I’ll be back.」 ー

 

ターミネーターシリーズの始まり、最初の作品にして原点の映画。

 

アメリカでは1984年10月26日に、日本では1985年5月25日に公開された

映画「ターミネーター」

今回はこのターミネーターシリーズの原点であり、一番最初に公開された第1作目の映画「ターミネーター」を無料で視聴する方法です。

 

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映画「ターミネーター」の感想

初めて観たときの衝撃は忘れられない。ジェームス・キャメロンとアーノルド・シュワルツネッガーの映画の既成概念に対する破壊力は想像を絶していた。CGが産声を上げる前の当時、昔ながらのストップ・モーションアニメと疑似マスクの特撮技術だけで、これ程のリアルな近未来SFを制作したのだから驚愕ものだった。
しかもストーリーが実に革新的で秀逸。未来のAI機械と人類の覇権戦争、片道切符のタイムスリップで送り込まれたアンドロイドの殺し屋と人間の護衛戦士との未来を賭けた闘い、そしてヒロインの劇的な愛と運命。こんなに手の込んだシナリオはそれまで観たことがなかった。
ターミネーターの無機質な恐怖、カイル・リースの不退転な殉教精神、サラ・コナーの闘う母性の覚醒、彼らを完璧に演じきった配役が先ず凄い。特にマイケル・ビーンの虚ろな視線と渇いた表情は悲哀を誘い、研ぎ澄まされた使命感とサラとの片時の触れあいには何度観ても感情移入してしまう。只でさえ圧倒的なシュワルツネッガーの存在感に負けない抜群の好演。リンダ・ハミルトンも前後半で幅のある役を健気に演じ、トリプル主役とも言える本作の奥行きに貢献した。
期待を裏切らないスリリングなシナリオ、主人公達の精神的孤立感を際立たせる設定、メカニカルがリアルなアンドロイド造形、嵌まり過ぎのテーマ音楽。その全てが完璧であれば、もはや低予算B級映画ではなく時代を拓いた傑作以外の何者でもない。
娯楽とすれば間違いなくT2も絶品だが、この第一作の独創性は別格であり、これからも永遠に色褪せないだろう。映画の可能性は資金じゃないと教えてくれる典型作を100%楽しめるblu-rayは、画質も吹替も大満足の逸品です。

T2は言わずと知れたシリーズNo.1興行収入の大ヒット作。シュワルツネッガーが前作の悪役から一転、正義の味方となりパワーとコミカルさを併せ持つユニークで画期的なHERO像を生んだ。ハーレーとショットガンの組合せが抜群に格好良く、キメ台詞のおまけ付きで話題に事欠かない。敵役のT2000もまたクールで頭脳的な印象を放ち、サラの逞しい変貌ぶりを含めて隙の無いシナリオには脱帽だ。
でも一番の見所はターミネーターの驚くべき父性だろう。サラが語る理想の父親と錯覚するシーンは、面白くもあり怖くもある本シリーズ最大の鍵を握るテーマだ。常識的で感情任せに無駄を語らないターミネーターは、純粋な役割・機能として観たら完璧な父親と言うカタルシスこそ本作の持つ真骨頂だと思う。

言わずと知れたSF映画の最高傑作。2の方がお好きな方も多いようだが個人的には断然1を推奨する。低予算ながら見事に近未来SFをやってのけた秀作。シュワの殺人マシーンっぷりが見ていて爽快である。シュワは本来はマイケル・ビーンの役をやる予定だったのだが悪役を熱望したためターミネーター役に決まったそうだ。この作品にはSFオタクのジェームス・キャメロン監督のこだわりが随所に見受けられる。ターミネーターが自分を修理するシーンなどワクワクしてくるし、マシン的な銃の持ち方、衣服、銃、車の窃盗法など現地調達をプログラムされているな!と視聴者に容易に想像させる。またクライマックスのターミネーターの金属骨格が溜息がでるほど美しい。そして執拗にサラを追い回す様が恐ろしいのだ。優れた脚本と監督の手腕で生まれたこのSFの至宝。見なければ人生損をしますぞ。

 学生当時に何気なく映画館で観て衝撃を受けた作品です。物語が半分近くまで進むまで真相が判らず、謎が解けた後も緻密なストーリー構成とターミネーターの迫力で一気にラストまで見せてしまう脚本の出来のよさが第1だと思います。僕はこの作品1本でJ・キャメロンのファンになり、彼の関わった作品を探しました(ギャラクシー・オブ・テラー、ニューヨーク1997、宇宙の7人、ピラニア2、ランボー2等です。)それぞれ美術監督、特撮監督、第2班監督、脚本(ピラニア2では監督をしているが、自分のやりたいようにやらせてもらえなかったようで、出来は最低)と全般的に渡る仕事をこなし、資金は少ないながらも今まで培ってきた経験と情熱を注ぎ込んで作った会心の1作であると思います。
確かに”T2”も素晴らしい娯楽作だと思いますが、既に1流監督となった後の作品であり制作費にも差があり、比べられないと思います。

言わずと知れた、アーノルド・シュワルツェネッガーの出世作である。
1作目はB級映画的扱いがされていたのに、これだけ悪役が評判になった作品も無いと思う。
この台本を読んだ段階で、シュワちゃんが役に候補した位であり、それだけ台本の段階からインパクトを感じる事の出来た作品と言える。
画面では、ちょっと違和感のある部分もあるが、それでも当時としては、観る者に驚きを感じさせた作品である。
これから後の作品で、さすがのシュワちゃんでも同じ肉体を維持する事は不可能であり、
設定ではタイプの違うターミネーターという設定になっている。
ま~この辺は仕方が無いかな~。
ちょっと古さの感じる所はありますが、今観てもターミネーターの不気味さは感じられます。

 

映画「ターミネーター」のあらすじ

オライオン・ピクチャーズ/ワーナー・ブラザース配給。制作費は640万ドルと、一般的にはB級映画と評されるであろう低さでした。(続編であるターミネーター2では、人気を得たこともあり1億ドル以上をかけています)。

本作のヒットを受け、1991年に『ターミネーター2』、2003年に『ターミネーター3』、2009年に『ターミネーター4』が製作されています。また、直接的な繋がりはありませんが、2015年に本作のリブートとなる『ターミネーター:新起動/ジェニシス』が製作されています。

2019年に新作『ターミネーター:ニュー・フェイト』が公開予定。

 

以下あらすじです。

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未来において、人類と機械軍の熾烈な戦いが行われている中、その最後の戦いは、過去であるはずの今夜に始まろうとしていた。

ある裏路地にまばゆい電光とともに筋骨逞しい男性が現れ、服や銃を強奪し、「サラ・コナー」という名前と「ロサンゼルス」という住所だけを頼りに、電話帳に載っている同姓同名の女性を順番に殺していく。一方、遅れて現れた別の若い男性も、今ここが1984年5月12日木曜日のロサンゼルスであることを確認すると、悪夢にうなされつつ誰かを探し始める。

最後のサラ・コナー宅に侵入した逞しい男性は、サラと同居する友人ジンジャーとそのボーイフレンドのマットを殺害し、外出中のサラの顔と声の情報を入手。ついに彼女が町のディスコにいることを突き止め、現地へ乗り込み殺害を実行しようと銃口を向けるが、やはりサラを追っていた若い男が間一髪で阻止する。一緒に逃げるよう促され、事態が飲み込めず怯えるサラに、男はリース軍曹と名乗り、「襲撃者はロボットであり、サラを殺害するために未来から送り込まれ、彼女が死ぬまで狙い続けること」「カイルはまだ見ぬサラの息子(ジョン・コナー)の指示により、彼女を守るために現代へやってきたこと」を告げ、状況を説明する。

2029年の近未来、核戦争後の世界で反乱を起こした人工知能「スカイネット」が指揮する機械軍により、人類は絶滅の危機を迎えていた。しかし抵抗軍指導者であるジョン・コナーの指揮下、反撃に転じ、人間側の勝利は目前に迫っていた。脅威を感じたスカイネットは、逞しい男性の姿をした殺人アンドロイド「ターミネーター・サイバーダインシステム・モデル101を未来から現代へを送り込み、ジョンの母親となるサラ・コナーを殺害することでジョンを歴史から抹消しようと目論む。同じ頃、抵抗軍からも軍曹カイル・リースが、サラの護衛という使命を帯びて未来から送り込まれた。ターミネーターとカイルは未来に戻ることができず、抵抗軍が時間転送機を破壊したため、「二人」に続いて1984年へ来る者はいない。そしてサラは、ジョンを育てた偉大な母として伝説になっていたが、父親については細部不明で核戦争前に死亡しているという。

パトカーを強奪したターミネーターに追われ、カーチェイスの末にターミネーターは損傷、サラとカイルは警察に捕まる。カイルは尋問を受けるが、誰も彼の話を信じないことに絶望する。一方、サラは警察から防弾チョッキを与えられ、その夜は警察署内で保護されることになった。しかしターミネーターは警察署を正面から襲撃し、サラは再び間一髪のところでカイルに救われる。逃避行の中で、サラはカイルの話を信じ、心を開いていく。また、カイルもジョンにサラの写真を見せられて以来、思慕していたことを打ち明け、互いへの愛を抱いた2人は、潜伏先のモーテルで結ばれた。

休息も束の間、宿泊したモーテルの場所を突き止められて、更なる追撃を受けるサラ達。ターミネーターの運転する大型タンクローリーに対し、満足な武器もなく手製の爆薬での応戦を余儀なくされ、銃弾を受けて傷付くカイルだったが、サラの手助けと励ましもあり、どうにか窮地を脱し、タンクローリーの隙間に爆薬を押し込んで爆破させ、ターミネーターを炎上させる事に成功する。しかし燃えたのは表面の生体組織と服だけだった。ターミネーターは炎上する車の残骸から、超合金製の骨格を露にした姿で立ち上がり、さらに追いかけてくる。

サラと共に近くの工場へ逃げ込んだカイルは、再びターミネーターと交戦するが、堅牢なボディを持つターミネーターに全く歯が立たず、ターミネーターの攻撃に瀕死の重傷を負ってしまう。カイルは最後の爆薬を使ってターミネーターの爆破に成功したものの、自らも爆発に巻き込まれて落命、サラも片足に重傷を負う。カイルの死を嘆くサラに、上半身だけとなってなおも迫るターミネーター。サラはターミネーターをプレス機に誘導して押し潰し、ついに右腕を残して完全に破壊する。

数か月後の11月10日、カイルとの子ジョンを宿したサラは、やがて訪れる「審判の日」へ向けての戦いを決意し、メキシコへ旅立つ。サラは息子のために音声で記録を残し、父親カイルのことも語っていた。そしてガソリンスタンドで少年から買ったポラロイド写真は、カイルが持っていた写真のものと全く同じだった。

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映画「ターミネーター」のキャスト・スタッフ

  • 映画「ターミネーター」のキャスト

ターミネーター(T-800) – アーノルド・シュワルツェネッガー
2029年時、スカイネットの脅威と成り得た人類抵抗軍を指揮するジョン・コナーの存在を事前に抹消するべく1984年にタイムスリップし、ジョンの出生母体となるロサンゼルス在住でサラ・コナーという姓名を持つ女性を全て抹殺、出生を未然に阻止するようプログラムされたヒト型潜入掃討アンドロイド。戦闘用に作られただけに、武器や兵器の扱いに長けており、戦略眼も優れている。

カイル・リース – マイケル・ビーン
2029年の人類抵抗軍のジョンの部下。戦闘能力が高い屈強な兵士でもある。ターミネーターから、ジョンの母となるサラを守るため、1984年にタイムスリップする。ロサンゼルス転送時の階級は技術情報部隊軍曹・DN38416。敬愛する上官ジョン・コナーの命により、写真を見たことで以前から想いを馳せていたサラの護衛としての任に就く。

サラ・コナー – リンダ・ハミルトン
後の人類抵抗軍のリーダーとなるジョンの実母。未来から来たターミネーターに狙われるが、カイルに助けられる。大学に通っており、レストランのウェイトレスとしてアルバイトしているが、遅刻癖があるなど、仕事熱心ではない。

エド・トラクスラー – ポール・ウィンフィールド
ウエストハイランド警察署の警部。「サラ・コナー連続射殺事件」にて、最後に残ったサラ・J・コナーの身柄を署で保護。同署に押し入ったターミネーターにより重傷を負った。
ハル・ブコビッチ – ランス・ヘンリクセン
ウエストハイランド警察署の警部補。カイルの話を真に受けなかったが、直後に署がT-800の襲撃を受け、自動小銃で応戦。

ピーター・シルバーマン – アール・ボーエン
犯罪心理学者。逮捕されたカイルを尋問し話を聞くが、真偽については信用しない。尋問を終えて警察署を去る際にターミネーターとすれ違うが、ポケットベルの着信に目を向けていたため、彼を直接見ることはなかった。

 

  • 映画「ターミネーター」のスタッフ

監督 – ジェームズ・キャメロン
製作 – ゲイル・アン・ハード
製作総指揮 – ジョン・デイリー/デレク・ギブソン
脚本 – ジェームズ・キャメロン/ゲイル・アン・ハード
撮影 – アダム・グリーンバーグ
美術 – ジョージ・コステロ
編集 – マーク・ゴールドブラット
音楽 – ブラッド・フィーデル
特殊効果 – スタン・ウィンストン/Fantasy 2 Film Effects/パシフィック・データー・イメージズ
提供 – ヘムデイルフィルムコーポレーション/シネマ84/ユーロフィルムファンド/パシフィックウェスタン

 

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