プログラミング教室

【通学制】CodeShipは渋谷より池袋が近いならオススメのプログラミングスクール!【就職・転職・キャリア支援】

 

渋谷より池袋のほうがアクセスが良い、といった方で通学制のプログラミングスクールやキャンプを探している方にオススメなのが「CodeShip」です。

むしろ渋谷のほうが近くてもオススメです!

2018年1月頃に開校し、大々的な宣伝をせず口コミだけで評判を広めている通学制プログラミングスクール「CodeShip」。

今回はこの「CodeShip」の魅力について当ブログで解説していきたいと思います。

※プログラミングスクールには定員が設けられている場合があるので、気になった、迷っているならデメリットは無いのですぐに無料相談会に登録しておきましょう。

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魅力その1:プログラミングスクール「CodeShip」は初心者・未経験者にやさしい

プログラミングスクール「CodeShip」では

  • 初心者なら初歩から
  • 経験者で習得の早い人なら別のコースまで(後述)

 

といった感じでそれぞれの学習スピードに合わせて対面教育をおこなってくれます!

普段PCに触れる時間があまりなくタイピングにも慣れていないというような学生から、エンジニアで業務でも私生活でも日常的にPCに触れているという方といった

文系・理系・学生・社会人・経験者・未経験者関係なく幅広い層に対して対応してくれます。

まず個別面談で初回授業時に、受講コースや今後やりたいこと・できるようになりたいこと、プログラミングの経験などを軽く講師と話し、講師が特にレベル感に適したアドバイスや回答ができるようにしています。

そして、プログラミング初心者や普段あまりPCにも触れないという方でも授業開始後スムーズに学習を進められるように、

プログラミングスクール「CodeShip」の専用テキストを使い簡単なWebサイトを弊社社員の完全サポート付きで作るといった導入勉強会が用意されています。

内容は「ブラウザとは何か」や「WEBサイトが表示される仕組み」といった初歩的なところからスタートし、

実際に授業でも使用するエディタの環境構築、 フォルダ構造の理解、HTMLとCSSを使った初めてのコーディングなどWEBプログラミングに慣れてもらうといったものです。

 

プログラミングスクール「CodeShip」を受講する人は

社会人の方であれば、営業やマーケティング、採用や人材といったIT出身者でない方が傾向としては比較的多く、

プログラミングを学んで現職に活かしてキャリアアップするという方もいれば、やりたいことの変化があり未経験からエンジニアに転職する方もいるとのこと。

学生だと文系であれば経済・経営系の学部の学生、理系であれば情報・化学・電気系の学部の学生が多く、

文系:理系の比率は半々とのこと。

 

魅力その2:授業は通学制!個人教育の質疑応答スタイルで、通学日を自由に設定できるので無理なく通える!

プログラミングスクール「CodeShip」のサイト内に記述がある「1コマ2時間、全48回(96時間)」というのは教室の使用可能時間です。

つまり48回この教室に来てもいいですよ、ということなので

4ヵ月(16週間)の中で1週間に2時間×3コマ分教室に通って学ぶのが基本のスタイルです。

例えば

  • 平日の月・水・金に1コマずつの週3コマ×16週間
  • 平日に1コマ×土曜日2コマの週3コマ×16週間

 

といった予定を立てて教室に通うことになります。

基本的には受講を開始する前に決めてから通うことになるのですが

体調不良など都合が悪い場合は会員ページから欠席連絡をすれば振り替えもできますし

学生だと期が変わってその曜日が全くいけなくなる場合もありますが、申請すれば曜日時間のコマを変更することはできます。

これなら設定したコマの中で無理なく自分のペースで学習したり質問することができますね!

ただし、後述しますがプログラミングスクール「CodeShip」には「無償延長保証制度」というものがあるので

無断欠席だけは避けるようにしましょう。

 

教室での授業自体は「オンラインテキストを用いての質疑応答型の個別教育スタイル」で、講師は授業をせず、講師のメンタリングを受けながら勉強することになります。

質問回数などに制限はないので、分からないことや聞いておきたいこと、コードレビューなど気軽に相談・質問することができます

講師に質問するとすぐに答えが返ってくるので、効率的な学習が続けらますね!

独学だとエラーが発生してから解決するまで時間がかかり大変な思いをしますが、プログラミングスクール「CodeShip」ではスムーズに学習が続けられる環境が整っています。

また学習教材をオンラインのシステム上で公開しているため、自宅やその他ネット環境のある教室外でもテキストを使って学習を進めることが可能です。

ただしオンラインでの質疑応答はありません。

授業以外の時間でオンラインテキストを使って学習を進める場合は、分からないことがあればその都度ご自身で調べて学習を進めて、そして授業で予習や復習で出た疑問や問題を解消する、といった流れになります。

 

魅力その3:初心者・未経験者でも安心!未習得のまま終わらない「無償延長保証制度」

プログラミングスクール「CodeShip」には無償延長保証制度というものがあります。

クラスでの授業になるため、人によって習熟度はさまざまです。

なのでプログラミング初心者や未経験者は

  • 「習得に時間が掛かって期間内にできるようになるか不安」
  • 「大学・仕事などで忙しくなって最後まで学習を続けられるか不安」

といったことを心配すると思います。

しかしプログラミングスクール「CodeShip」では受講者のことを第一に考え、ひとりひとり学習ペースは異なることを前提に無料で学習期間を延長できるようになっています。

受講期間(4ヶ月/6ヶ月)が終了しても選択したコース(6コースのうち1or2コース)のカリキュラムが終わらず、かつ無断欠席数が1割以下であれば申請することで無料で期間を延長して受講に参加することが可能です。

しかも延長期間は1ヶ月ごとに更新できます。

つまりどんな進捗の人でも安心して自分のペースで受講することができる仕組みが無償延長保証制度なのです。

プログラミングスクール「CodeShip」の
「無償延長保証制度」
について聞いてみる

 

魅力その4:独学で勉強していた人・経験者に朗報!豊富なコース(カリキュラム)と選択したコース以外も学習可能

プログラミングスクール「CodeShip」には以下のコースが用意されています。

  • 全コース共通テキスト「初めてのプログラミング」HTML基礎、CSSプロパティ、CSSセレクタ、はじめてのWEBサイト制作
    →このコースではHTMLとCSSベースでWEBサイトを作るところまで進みます。
  • Webメディア開発コースPHPチュートリアル、PHP応用(チャットアプリ開発)、WordPress基礎(テーマ作成)
    →このコースではPHPを学び、ブログ構築によく使われるWordPressのテーマを作成します。
  • Webフロント開発コースBootstrap基礎&応用、JQuery基礎、JQuery応用
    →BootstrapというCSSと、JQueryを使った実装を学びます。
  • WEBアプリ&データ処理コースPythonチュートリアル、Flaskチュートリアル
    →Python言語とライブラリFlaskを使って最終的には株価分析やToDoアプリを作るとこまで学びます。
  • SNS開発コース:Ruby1、2、Rails1~3、Ruby構文の学習、MySQL、ToDoアプリを作成しながらRuby on Railsを学ぶ
    →Ruby on Railsとデータベースを学びToDoアプリ開発まで行います。
  • ゲーム開発コース:C#基礎1~2、C#オブジェクト指向プログラミング、C#効果的なC#の要素
    →C#とUnityを使ってシューティングゲームを作成していきます。
  • 先進WEBサービス開発コース:JavaScriptの基礎1~3、React
    →HTML、CSS、JavaScriptをさらに理解を深め、昨今重視されることの多いフレームワークReactを使って動きのあるUIを実現します。

 

ここでプログラミングスクール「CodeShip」の特徴として、

受講期間内に選択コースのカリキュラムを修了した場合、残りの受講期間を使って選択コース以外のコースのカリキュラムも受講する、といった特徴があります。

つまりプログラミングの勉強を既にしているという方や学習進捗の早い熱心な方なら

残りの期間を無駄にすることなく追加料金等なしで全コースのカリキュラムが受講可能でき、頑張れば頑張るほどより多くのスキルを身に付けることができます。

多岐にわたる言語を網羅的に学べて、期間内であればPythonやReactなどの先進的な言語にも挑戦できるので、色んな言語に触れてみたい方にオススメです!

というわけでプログラミングスクール「CodeShip」に通う「現職がエンジニアの方(SESなど)」が、

WEB系のエンジニアにキャリアチェンジする際に学習の効率化のために通うというパターンも見受けられるとのこと。

 

魅力その5:独自の「オンラインテキスト」と「環境構築テキスト」

プログラミングスクール「CodeShip」は

先進的な技術を扱うのであれば教材の最新性を保つことは随時力を入れていかないといけないと考えているとのこと。

なのでオンラインテキストは常にアップデートしつづけています。

また、オンラインテキストなのでいつでもどこでも予習・復習が可能です。

 

そしてプログラムを組むにあたって必要なのが「環境構築」。

環境構築は就職・転職先で変わる場合があるため、環境構築作業は是非経験しておきたいのですが

多くのプログラミングスクールがすぐプログラミングに取り掛かれるようにAmazon AWS Cloud9を使用しており、

Amazon AWS Cloud9会員になればクラウド上ですでに出来上がった環境を使えるので環境構築する必要がありません。

その点プログラミングスクール「CodeShip」では環境構築もCodeShipが独自に用意したテキストで学ぶことができます。

例えばプログラムを組むにあたりテキストエディタとしてVisual Studio Codeがお勧めされていて、これでHTML、CSS、JavaScript、JQueryなどの記述が出来ます。

コースによっても環境構築は変わるので、

  • PHPならMAMP
  • RubyはmacOSならHomebrew、WindowsならRubyinstaller
  • WEBサービス開発ならnode.jsとReact

といった環境構築をテキストで用意してくれています。

 

魅力その6:プログラミングスクール「CodeShip」には専属のキャリアアドバイザーいるため就職・転職の相談が可能

運営元であるウィモーションは、プログラミングスクール「CodeShip」の他に、

人材の紹介業、大学生のインターン紹介するエージェントサービス、オウンドメディア運用等を行っています。

なのでプログラミングスクール「CodeShip」では転職エージェントとして専属のキャリアアドバイザーが連携していて、求人を一緒に探したり書類の添削、面接対策などをおこなってくれます。

また就職・転職先も

ベンチャー、SIer、WEB系、モバイルといったエンジニア系はもちろん、ビジネス職(営業、マネージャ、エンジニア以外の職も)なども幅広く用意されており、

2700件以上の求人から本人の希望に沿った求人を提案致してくれます。

未経験求人も用意されていて、

自社開発の方が人気なことも理解しているようでなるべく自社開発がメインの会社を開拓するようにしているとのこと。

 

魅力その7:気になる料金は?SESなどから転職を考えてる人には朗報!最大全額キャッシュバックの「転職一体型プラン」がある!

プログラミングスクール「CodeShip」の料金体系には

【シングルプラン】
料金:350,000円 無償延長保証対象:1コース 受講時間:週3コマ(1コマ2時間) 受講期間:4ヶ月

【ダブルプラン】
料金:600,000円 無償延長保証対象:2コース 受講時間:週4コマ(1コマ2時間) 受講期間:6ヶ月

といった料金体系になっています。

この料金設定はプログラミングスクールでは高いほうなのですが、プログラミングスクール「CodeShip」には転職一体型のコースを2種類提供しており

業界内での転職や他業界からの転職などパターンによって分けられる学習プランが提供されています。

このプランをうまく有効活用できれば、他のプログラミングスクールよりお得になります。

この年齢制限や審査などはないので

キャリアチェンジという点において、転職先行型のキャッシュバックプランは現職がエンジニアの方(SESなど)がWEB系のエンジニアにキャリアチェンジする際に学習の効率化のために通うにはかなりオススメのプランです!

※ただし、必ずしも転職成功の保証はしかねます、とのこと。

 

学習先行型のキャッシュバックプラン(先払い)

通常通り料金を支払い受講している最中や受講終了後にプログラミングスクール「CodeShip」が斡旋する企業へ転職成功されると、

年収300万円以下で半額(189,000円)、年収300万円以上で全額(378,000円)の授業料をキャッシュバックしてくれるシステムです。

 

転職先行型のキャッシュバックプラン(後払い)

こちらでは先にプログラミングスクール「CodeShip」が斡旋する企業へ転職成功すると、

年収300万円以下で半額(189,000円)、年収300万円以上で全額(378,000円)の授業料を免除して受講することができるシステムです。

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最後に:プログラミングスクール「CodeShip」気になったら無料個別相談会で相談してみよう!

プログラミングスクール「CodeShip」では無料で個別相談会を行っています!

相談会では、まず職業やその他のパーソナリティ、本人の学習状況や、IT、プログラミングに関しての理解度などをヒアリングしていきます。

そのあとキャリアビジョンなどの将来に関してプログラミング学習を通してどういった事をしたいのか、どういったキャリに繋げていくのかなどをヒアリングし、将来の目標から逆算した学習計画を一緒に立てていきます。

少しでもこれからのキャリアビジョンやプログラミングの勉強方針などが具体的に理解できるようにかつ、理想と現実のギャップが埋まるようにアドバイス及び相談をしてくれます。

また、内容に関してはプログラミングスクール「CodeShip」のサービスのパンフレットや公式サイトを用いて、特徴・学習内容及び使用教材・卒業生の進路や卒業時の卒業制作(ポートフォリオ)・その他制度など細かいご説明が可能とのこと。

相談内容によって時間は変動しますが、普通は1~2時間、長くても3時間以内には終わります。

また相談室の利用状況によっては、近隣のカフェなどでご相談を実施する場合もあるとのこと。

プログラミングスクール「CodeShip」が気になった方、もっと色々と聞いてみたい方は是非無料個別相談会に参加してみましょう!

※プログラミングスクールには定員が設けられている場合があるので、気になった、迷っているならデメリットは無いのですぐに無料相談会に登録しておきましょう。

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